「覚えやすいCM」を頼むならこの人

<初めての方へ>

はじめまして。CMプロデューサーの大居です。

 

「CMを作ろうか検討しているんですけど相談に乗ってください!」
という感じで、10年ほど多数の案件に携わってきました。

 

私はプロデューサーという立場で相談を受け、企画から制作、放映のスケジューリングまで

プロデューサーとして関わってきたのですが、

その経験から、コレだけはあなたに知っておいてもらわなければいけない。

と感じているポイントを3つ発見しました。

 

この3つのポイントが

予算を組んでしっかり「元が取れた」クライアントと

「ドブ銭」を払うことになってしまったクライアントの分かれ目なのです。

 

このポイントには、同業者からすると言ってほしくない不都合な内容が含まれています。

 

映像業界というのはあなたが思っているよりも閉鎖的で狭い業界なので

良くも悪くも「本当の情報(裏事情)」はほとんど表に出てきません。(出せません)

 

定期的に制作を高単価で発注する「優良顧客」には相応の対応をするのですが

「一見さん」の可能性が高い顧客には、裏事情の部分は黙っておいて

「それなりの対応」しかせずに納品している。という側面があるのです。

 

「どこの制作会社に頼んだらいいのか?」それは当然弊社にお任せください!と言いたいところですが

それでは営業トークになってしまいますし、あなたに伝わらない可能性があります。

ここでは、本当に素直な気持ちで書かせていただきますので失礼な発言もありますが、

最後まで読んでいただけると幸いです。

CMプロデューサー 大居 由人
大居由人

テレビディレクターとして活躍後に

28歳で独立。
映像制作会社である

株式会社ライクネスを創業する。


CMの代表作としては

「ティーバイティーガレージ」


独特のセンスと、経営者としての

費用対効果の目線も持ち合わせ

「覚えやすいCM」を制作することを

得意としている。